top of page
TOPICS NEWS


体験を、映像でつくる仕事。
MIRASISONEのクリエイター募集について MIRASISONEは、 プロジェクションマッピングや3DCGを用いた 空間演出・映像体験を手がけるクリエイティブチームです。 飲食店、商業施設、イベント空間など、 人が集まる場所を舞台に 「その空間に入った瞬間、心がどう動くか」を軸に 映像の企画・制作を行っています。 本記事では、 MIRASISONEがどんな考え方で映像をつくっているのか、 そして現在募集しているクリエイターについてご紹介します。 MIRASISONEが大切にしていること 私たちの仕事は、 ただ映像をつくることではありません。 すでに存在する空間や演出、 新たに導入された仕掛けや環境を踏まえながら、 その魅力が一番伝わる見せ方を考えること。 角度、距離感、映像のテンポ。 どこを強調し、どこをあえて引くか。 同じ空間でも、 切り取り方ひとつで体験の印象は大きく変わります。 MIRASISONEでは、 派手な演出や過剰な加工よりも、 その場で感じる没入感や空気感を大切にした映像表現を重視しています。 正解のないプロジェクトを、チーム
6 日前


⸻【商業施設の導線を変える】動く映像がつくる“回遊性のある空間デザイン”
商業施設で求められる「新しい回遊性」 商業施設では、 “どれだけ人が立ち止まり、どれだけ回遊するか” が売上に直結します。 しかし、装飾やイベントを用意しても、 足が止まらなければ、空間としての価値は活かしきれません。 こうした課題を背景に、 近年注目が高まっているのが 「映像による導線デザイン」。 床や通路に映像を投影し、人の動きをデザインする手法です。 映像が人の動きをつくる理由 人は止まった光より、動く光に自然と反応します。 この特性を利用することで、 視線が誘導される 歩く方向が自然と決まる イベントスペースへ流入しやすくなる といった、無意識の導線設計が可能になります。 床面にプロジェクションマッピング(床面マッピング)を行うと、 「視線 → 足の動き → 回遊」と続く動きが生まれ、 施設全体の回遊性と滞在価値が向上します。 プロジェクションマッピングが導線づくりに強い理由 プロジェクションマッピングは、 空間構造を変えずに“動く通路”を作れる技術です。 主なメリット 床・天井・壁など、投影位置を自由に選べる 設備工事がほぼ不要...
2025年11月17日


プロジェクションマッピングの導入事例と多業種での活用法|サウナ・水族館・美術展からホテルまで
プロジェクションマッピング=飲食だけ?実は幅広い活用が可能 「プロジェクションマッピング」と聞くと、レストランやバーでの導入を思い浮かべる方が多いかもしれません。 しかし、プロジェクションマッピングは飲食店以外でも幅広く活用可能です。...
2025年9月15日


お洒落焼肉レストランの新常識。集客を生むプロジェクションマッピング演出
お洒落焼肉レストランの新常識。集客を生むプロジェクションマッピング演出 飲食店経営において「料理がおいしい」ことは大前提。しかし競合が増えるいま、 お客様が “ここに行きたい” と思う理由は、料理だけでは足りなくなっています。...
2025年9月6日


【12/1(日)〜放映開始】新大久保最大のデジタルサイネージ「新大久保シンクロビジョン」が白虎の躍動で彩られる
3DCG映像やプロジェクションマッピングのプロフェッショナルが手掛ける新大久保の新たな街の顔。新大久保最大のデジタルアートを展開!2つのスクリーンを自在に行き来する新時代の都市型デジタルアートをお見逃しなく! この度、12月1日(日)より、新大久保エリア最大規模のデジタルサ...
2024年11月28日
bottom of page